21世紀を素晴らしい環境や社会が享受できる未来の礎の世紀とするため。 
 
 
 
 
地球温暖化防止は人類が直面する急務の課題です。
当法人は、環境技術および関連製品の開発・紹介を通じて企業/会員相互の情報交流・マッチング活動により
環境製品の普及を目指すと同時に広く次世代に向けた環境啓蒙活動に取組んでいます。

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<環境TOPICS>

 

最大95%の節水!? 町工場が生んだ驚きのノズル

2017年12月11日放映のワールドサテライトジャパンにて驚異の節水ノズル「バブル90」の特集がありました。
「いきなりステーキ」「串カツ田中」「富士そば」といった名だたる大手外食チェーンを中心に採用されているそうです。

コーヒーかすで蓄電装置 出荷額全国3位の静岡県で量産化めざし研究中 エコで安価

コーヒーを抽出した後のかすを活性炭に加工して蓄電装置を作る試みが、静岡県工業技術研究所で進んでいる。廃棄物を再利用するため環境への負荷が小さく、安くできるのがメリット。菊池圭祐主任研究員は「性能は従来の活性炭に匹敵する。幅広い用途で普及させたい」と意気込む。 

 

 2017.8.21都市ガス事業のプラットフォームを提供する新会社の設立 

 
東京電力エナジーパートナー株式会社と日本瓦斯株式会社の両社は、本日、都市ガス の調達や販売に必要な機能・ノウハウなどの事業運営基盤(プラットフォーム)を提供する「東京エ ナジーアライアンス株式会社」を設立することを決定いたしました。 
都議会議員~1981より連続7期
第38代都議会議長、平成22年勇退
東京都男女共同参画議員連盟会長、 2010年旭日中受賞叙勲

一般社団法人日本環境技術推進機構 
理事長 三田 敏哉


環境問題は21世紀最大の課題となりました。
それは、人類の幸せは地球、あるいは宇宙までの便益に貢献するという意識を前提に、環境は医療の実践と志が・・・
  

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<業界News>

経団連、エネルギー政策に提言 「日本の産業用電気料金は高い」

日本経済団体連合会は11月14日、今後の日本のエネルギー政策のあり方についての提言を発表した。
この「今後のエネルギー政策に関する提言 -豊かで活力ある経済社会の実現に向けて-」では、2030年に向けた論点を中心に、「豊かで活力ある経済社会を支えるエネルギー政策のあり方」と「各エネルギー源・政策課題に対する考え方」についてまとめている。概要は記事リンクへ。

<中川環境相>石炭火力増設「認めぬ」前任方針を踏襲

第3次安倍第3次改造内閣が8月3日に発足し、中川雅治参議院議員が環境大臣と内閣府特命担当大臣(原子力防災)に就任した。毎日新聞インタビューによると、「経済性は各事業者が判断することだが、石炭火力のCO2排出は天然ガスの約2倍にもなる。単純な新増設は容認しない」と明言した。

 

(工事中)

【リンク】